学歴なし・スキルなしがホワイト企業に転職する方法

「自分には学歴もスキルもないから転職できない」 「ブラック企業を抜け出したいけど転職できる自信がない」

転職に対してなかなか自信を持てない人たちに向けて失敗する理由、そして成功する方法を具体的に紹介いたします。

数多くの転職エージェントを利用した私が、転職エージェントが教えてくれない転職のコツを紹介しますよ。

目指すは、「自分に合ったホワイト企業」への入社です。

この記事を書いている本人、やーぎのスペックについて

わたくしやーぎも、学歴のない人間の一人です。

高卒ですので花の大学生活なんてものは全く知らず、周りの友達が学生として日々を過ごしている間、飲食店のアルバイトやブラック企業で営業職を経験し忙しく生きてきました。

しかし今は、ある企業の正社員としてフツーに働いています。

格別忙しくも暇でもなく、勤務体制もしっかりしている一般企業です。元来わたしは、仕事はマイペースに効率よくこなし、プライベート時間を濃厚に過ごしたい人間なんです。

同じ職場に在籍する人々と価値観や仕事への向き合い方が合致しているようで、非常に過ごしやすさを感じています。もちろん全てがパーフェクトでは決してありませんが、自分にとってはこの上ないホワイト企業です。

自分は専門学校を中退した高卒なのですが、初めての正社員への就職は18歳で、今の会社に転職したのは25歳の時でした。今の会社に就職するまでは、やみくもに転職活動をした結果、失敗した経験も・・・もちろん、あります。

そんな失敗経験も、きっとこの記事を読んでくださっている方々のお役に立てるでしょう。

学歴のない人間がどのようにしてホワイト企業に転職できたのか。少し長いですが、きっと参考になるポイントが沢山あるはずですので、最後までお付き合いください。

当記事の前提条件

本題に入る前に≪前提条件≫を・・・

この記事を読んで内定を勝ち取れるのは、若年層のみです。30代以上は、残念ながら対象としていません。もし30代以上で転職にお悩みの人は、問合せフォームから別途ご相談いただければ、個人的に無償でコンサルいたします。

また、既に入りたい企業が明確に決まっている場合も対象外となります。入りたい企業が決まっているのであれば、それに向けて努力すればいいだけなので、道は見えていますよね。

あくまでも、「やりたいこともない、学歴もない、スキルもない」そんな人がどのようにホワイト企業に転職するのか、というのが今回の主旨です。

とはいえ、同じ転職というフィールドで行動するわけですから、参考になるネタがゼロというわけではないと思いますので、良ければそのまま読み進めて行ってください。

ホワイト企業に転職する方法

必要な取り組みを、4つのフェーズに分けて説明します。特別なにかを学べというわけではありません。

自分がいま持っている、転職をするための材料・武器を明確にし、揃えていくような動きが中心です。

漠然としたイメージしかない方には、少し難しいかもしれませんが、乗り越えれば未来は明るい!がんばりましょう。

自己分析フェーズ

まずは一番重要な「自己分析フェーズ」です。

ここは時間をかけてしっかり取り組んでいただきたいです。この部分の掘り下げ方で、今後の動きが大きく変わってきます。

自分の中身を書きなぐろう

自分の性格、学歴、スキル、資格、好きなこと、嫌いなこと、趣味、得意なこと、苦手なこと・・・といった感じで、とにかく思いつくままに書いていってください。

私が10分ほどで書き出したものはこんな感じになりました。(個人情報なので一部モザイクがかかってます。ちゃんと真面目な内容ですよ笑)

見てわかるように、転職活動とは関係なさそうな項目も多いですよね。しかし、それでいいのです。とにかく全て!書きなぐってください。

私は10分ほどで書きましたが、実際はもっと時間をかけて作ってください。

書き出した「自分の中身」に色付けしよう

「この項目は企業にとってどうみられるか?」をポイントとし、書き出した内容をマーカーで色付けしてみてください。

例えば、良い印象を与えられそうなものは「赤」、ネガティヴにとらえられそうなものは「青」などです。自分の思うままでいいので、色はなんでも良いですし、色分けが難しそうなものはそのまま放置で構いません。

さて、ここまで出来れば、自己分析作業はもう少しです。

書き起こしたものをどう「言語化」するかを次のフェーズで行いますので、このフェーズでは「自分の特徴を客観的に把握する」というだけで構いません。

企業に求めることを書きなぐろう

「あなたが企業に求めること」はなんですか。

普段、「企業に合う自分」を探すことが中心になっている方は、すぐにパッと浮かばないかもしれません。

しかし、自分に正直になって今一度考えてみてください。ありますよね、自分の働く場は、こうあってほしいという希望が。どんな観点でも良いです。年収や勤務時間、業態・職種だけでなく、社内ではポットを自由に使いたい!など・・・とにかく全て、書きまくってください。

もちろん、「残業0」とか「東証一部上場」や「ベンチャー企業」など抽象的なものでも構いません。別に「こんなにホワイトな企業はありえない」と思っていても良いんです。とにかく、自分が企業に求める「理想像」を書いていってください。

企業に求めることを色付けしよう

「書き出した「自分の中身」に色付けしよう」でも行ったように、書き出した「企業への希望」にもマーカーで色付けを行いましょう。

これは優先順位を付けるために行います。「必須条件」と「希望条件」を分けるんですね。

あまり色を多く使い過ぎるとまとめづらくなるので、できれば必須条件なら「赤」、可能であれば「黄」、まぁ我慢できるかな、と思ったら「青」、といった3色程度にすることがオススメです。

言語化フェーズ

さて、転職活動といえば「面接」ですよね。

1つ目のフェーズでは、「面接」に自信を持って挑めるよう、自分の持っている「材料」を明確化し揃えていきました。次はその揃えた「材料」を、面接で最大限の力を発揮できる「武器」に仕立てるフェーズです。

面接では、1つ目のフェーズで書いたこと全てを、「わかりやすく」「伝わるように」説明する必要があります。ご存知の方も多いと思いますが、面接では結構いますよね、「いじわるな面接官」・・・。

どんないじわるな面接官が来ても、落ち着いて自分の中身を言語化できる術を身に付けていれば、ブレることなく対処できるようになります。

マイナスな特徴をプラスに言い換えてみよう

フェーズ1で洗いだした「自分の中身」ですが、マーカーで色付けした中にもちろん、「ネガティヴ要素」がありましたよね。(・・・ネガティブ要素なんて全くなかった!という方、本当に正直にすべて書き出しましたか?)

どんな人でも、自分の「ネガティブ要素」を人に伝えることに抵抗があると思いますが、それは「マイナスな印象を与えてしまう」という認識があるからこそです。

しかしほとんどのマイナスは、違う観点から見るとプラスに言い換えることが出来るんですよ。それは決して「嘘を付こう」ということではありません。マイナスな印象を持たれない伝え方をする、ということです。

たとえば「自分は非常に飽きっぽい」という内容であれば、「何にでもすぐ興味を持って行動できる」という内容に言い換えることができます。性格や気質については、比較的簡単に言い換えることができるはずです。

少し難しいのは、経歴ですね。経歴を別の内容に言い換えてしまうと、それこそ間違えると嘘に近づいてしまうので、経歴は「理由を説明する」という観点を重視してください。

たとえば「高卒」だとすれば、面接官は「この人はなぜ大学に行かなかったのかな?」と思うはずです。

この時点で面接を不得意とする方は身構えてしまうことが多いのですが、「なぜ大学に行かなかったのか?」という疑問を持たれること自体は、まっっったくなんのマイナスにもなっていないことにお気づきでしょうか。

高卒であることに疑問を持つ=「高卒NG」、ではないですよね。学歴でNGがある企業であれば、そもそも面接の機会すら持てないはずです。

書類選考に通った時点で、「高卒であることは問題ではなくなっている」と考えてください。聞きたいのは、「高卒となった理由」なんです。それを伝えてみましょう。

ここで、「勉強が嫌いだったから」と身もふたもないことを言ってはいけません。

もちろん本当に勉強が嫌いで進学しなかった方もたくさんいらっしゃると思いますし、最終的には言ってもいいのですが、「タイミング」を考えることと、理由を建設的に説明する必要があるのです。

私の場合は、「家庭の事情」で専門学校を中退したので、比較的説明しやすい理由がありました。

今の学歴になった「理由」、何かしらきっかけはありませんか?例えば、「進学する価値を、その時に感じることが出来なかった」という内容でもいいです。話す内容を建設的に組み立てて説得力を混ぜ込めば、面接でもマイナスな印象を与えにくい、「理由」になります。

「とくに家庭が裕福でもありません。必然的に奨学金を借りて大学に行くことになるのですが、その場合、大学卒業時点で多額の借金を背負うことになります。そこまでして大学に行く価値を感じませんでした。」という風に論理立てて説明してください。

そのあと補足として「多額の借金を抱えてまで大学で勉強したいことがなかった」ということを述べると「勉強が嫌いだった」内容も表現できますね。

職務経歴書フェーズ

さて、言語化のコツというものが少しは掴めたでしょう。

ここまできたら、今までのことを活かして「職務経歴書」を作っていきます。

書類の作成はPCで!

職務経歴書は、手書きではなく、PCで作成することをおすすめします。

たくさんの時間をかけて手書きで作成したところで、なんのスキルをアピールできるでしょうか。効率良く、わかりやすい内容のものを作成してしまいましょう。私は履歴書もPCで作成することをおすすめしています。

ただし、字に自信がある人は、手書き履歴書で良い印象を与えられるかもしれないので、ご自身の希望や目指す企業によって使い分けてみてください。

PCで作成する場合、必ずJIS規格で作成してください!

念のため、世間一般でよく言われるマナーとしては、職務経歴書はPC、履歴書は手書きです。

私の場合、最終的な転職の際は、提出書類はすべてパソコンで作成していました。

しかし実は企業の中には、「手書き履歴書必須」の企業もあります。そうでない場合も「何故履歴書が手書きじゃないのか?」と聞かれることもありました。その際には「特に字が綺麗なわけでもありませんし、手書きにする必要性を感じなかったからです。」と正直に言えばいいです。

想像してみてください。「履歴書が手書きではない」という理由を選考材料にする企業は、「手書き」での資料作成など、今の時代には非効率な業務を続けている可能性が高いです。入社後は、そういった業務を自分がしなければいけません。

そのような業務を好んで行いたい方は、ぜひ、手書きで履歴書を作成してください。しかし、私自身は完璧な手書き反対派ですので、そもそもそういった方はこの記事には向いていないかもしれませんね・・・

実は私も履歴書は手書きにしていた時代がありましたが、今となってみれば失敗でした。時間はかかるのに、見栄えも良くない。いいとこなしでした。

職務経歴書に記載する内容、そのポイントは?

職務経歴書の話に戻りますが、出来るだけ「数値を具体的に」書いてください。

プログラマーであれば、「XX年XX月~XX年XX月までXX人月のプロジェクトにXX人」といった風にプロジェクトの規模を表したり、マネジメント(新人教育でも可)経験があれば、具体的な人数を書きます。

営業であれば、売上金額やアポイントメント数などがありますね。業態や職種によりますが、可能な限り「数値」で書きましょう。そして、最後にそこで得た「スキル」を書きます。

わかりやすく簡潔にするため、希望している職種に不必要な記述は避け、必要な記述のみに絞りましょう。

アピールできるようなスキルが得られていない場合

とはいえ、「アピールでいるようなスキルなんてない!」と思う方もいると思います。

・・・本当にそうですか?前述した内容でマイナス面をプラス面に見せて言語化する方法がありましたよね。

その言語化フェーズの応用編と考えてください。たとえば、飲食店厨房のアルバイトしか経験がなかったとします。

そして営業職を希望しているのであれば、

  • 在庫管理や発注などの経験はありませんか?
  • バイトで後輩の指導をしたことはありませんか?
  • 閉店作業をしたことはありませんか?

仮に上記のようなことを何もしてこなかったとしても、料理の提供はしていましたよね。

であれば、「注文を同時に受けても問題なくこなせる処理スキル」が身に付いているはずです。

本当に本当に、なんの経験もない場合

本当に何もなかった場合は、正直ちょっと時間がかかります。何もしていない空白期間は材料を捻り出すハードルがぐんと上がります。もったいない。

材料を自分で捻り出せない場合は、一旦アルバイトをするか、とりあえず就職活動を経験し、一度働いてください。1度目の就職先、良い企業に巡り合えるかどうかはわかりません。ブラック企業の可能性もありますし、運が良ければ自分に合ったホワイト企業に入れるかもしれません。

ブラック企業であったとしても、あなたのゴールはそこではないですよね。自分の今いる場で、スキルを身に付けましょう。どんな場でも、何も考えずにボーっと働いていては何も身に付きません。

ブラック企業であっても、こういった環境は良くないのだという新しい価値観や次の希望を明確につかむことが出来ますし、仕事を経験している以上、得るスキルがあるはずです。

応募・面接フェーズ

ここまで来たら応募しましょう。しかし、保険をかけるためにやっておいた方がいい裏技があります。

面接の練習をしよう

モラル的には実はよろしくないのですが、何回かは希望度の低い企業で練習した方がいいです。もしかすると面接で話すと意外といい企業かもしれませんし、失敗しても怖くありません。

この面接練習の何がいいのかという話なんですが、自分に足りないものが明確にわかる」ということです。

まず、面接を経験していくとわかってくると思うのですが「≪想定していた≫質問に、≪準備した答え≫でスラスラ回答しても相手には響かない」ということを理解してください。

今までのフェーズで行ってきたことは、「質問を想定し、それに対する模範解答を準備すること」ではないのです。

自己分析をし、自分の特徴や希望を明確に理解し、アウトプットできる術を準備しておく。その術を使って、投げかけられた質問に、その場で考え答えるんです。

そしていくら自己分析をしても、しょせんは主観です。どれだけ準備をしても、想定外の質問に答えられないことが多い。その場で自分で考えて答えることができないと、面接で失敗する確率が高いです。なので、考えて答える練習をするんです。

応募理由は必ず用意しておこう

いくら、その場で考えて答えるとはいえ、その企業の情報が無ければ、何故応募したのかが説明できず、話がかみ合いません。

最低限の企業情報は準備しておきましょう。そのとき、なるべく自分が興味のある観点から情報をかみ砕いてみてください。

ここで利用できるのが、「1.自己分析フェーズ」で書きなぐった「企業に求めること」です。書きなぐった内容と、応募する企業の情報とでリンクする部分はないですか?

「○○な企業で働きたいという気持ちがあって、それを満たしているから応募した」という理由付け、できますよね。

プラスアルファで、その企業でなければならない理由があればなおよいですが、正直そんな理由は滅多にありません。その場合は、何点か魅力に思った理由を挙げて、総合的に判断した結果だと説明しましょう。

可能であれば、応募した企業の「問題点」と「改善点」を答えられるようになっておくと、よりその企業について考えが深まります。

転職活動の心構え

あるポイントを勘違いしていると、いくら内定を勝ち取っても意味がありません。

「何のために転職活動をしているのか」を、今一度考えてみてください。

「内定を取るため」ではないですよね。「自分の希望する企業に転職し、充実した毎日を送ること」ですよね。

転職活動をしている人の中で、「企業が応募者を選ぶ」と思っている方、たくさんいらっしゃるのではないでしょうか。

それは違います。「企業と応募者がお互いにマッチしているかを確かめる」のが面接です。ですので、あなたも企業を選ぶ側だということを理解してください。

この心構えがないと、いくら内定を勝ち取っても、何度も転職するはめになります。

また、ここはどういう企業なのかをしっかり見定めるための面接ですので、気になることは全て面接中に聞くようにしましょう。「残業はどうなのか」「残業代は出るのか」など聞きにくいことが多いかもしれませんが、気になるのであれば聞きましょう。

例えば残業についての質問をしたことで落とすような企業については、ご自身の面接通過率はもちろん下がりますが、こちらから断っておいても問題ないような企業です。

サービス残業にまみれた毎日が、あなたの目指す場所なのであれば、話は別ですけども。

しかし、質問は後ろ向きなものだけでなく前向きなものもした方がいいです。

たとえば「入社3か月以内の仕事内容を教えてください」などは万能です。自分も入社後すぐにどういった業務ができるのか知れますよ。そして、その業務内容について掘り下げて質問できるとよいですね。

また、毎回同じ質問だけでなく、その企業特有の質問があればベストです。

いきなりホワイト企業に転職できる可能性は限りなく低い

正直にお話すると、転職1回目で自分の希望通りの企業に転職できるとは思わない方がいいです。

私の場合だと、専門学校中退&スキルなしだったので、最初の方は「職歴」を付けることを考えました。まずは、どんな職種についても役立ちそうな「営業スキル」を身に付けるために、未経験で募集している営業職に就きました。

結果的にはかなりのブラック企業だったのですが、こうなった原因は前述しているような心構えや、転職テクニックを上手く使えていなかったからです。

その次は、客先常駐型のプログラマーに転職しましたが、今思えば初めからプログラマーになれば良かったなぁと思っています。

しかし私の場合、ブラック企業に勤めた経験がなければ、「仕事はあくまで自分の生活のためにある。自分が企業のために働くなんて馬鹿らしい。」という考えには至らず、今のように精神的に余裕を持って生活をすることは出来なかったかもしれません。

しかし、この記事を見ている人は、私のように無駄にワンクッションおいて希望しない企業に入る必要はないです。ただ、ホワイト企業はやはり競争率が高いです。そこに食い込むには、「全くのスキルなし」では厳しいでしょう。

ですので、希望している企業があれば、その下位企業に一度入社してみるのはいかがでしょうか。そこでスキルを付けて、次の転職で自分の希望する企業に転職すればいいのです。

どんな理由があれ、大学に進学した人に比べて、高校時代に「勉学」に対する努力をしていなかったのは事実です。そうであれば、高校卒業後の今から、努力すればいいのです。努力する時期というのは、不思議なことに始めるのが遅ければ遅いほど期間が長くなるようになっています。

高校卒業後に、下位企業で努力すればいいんです。そうすれば、ある程度のアピールできるスキルは身に付くことでしょう。

転職サービスを上手く使おう

現在は、転職サービスが非常に充実しています。一般的な転職活動を後押しするエージェントサービス以外にも、自分の市場価値が知れるサービスというのが存在します。

これで、現在の自分の「適正年収」がわかりますので、参考にしてみてください。

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上記を利用しながら、自分に合ったホワイト企業を目指してください。

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